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ヒプノ(催眠)&レイキ・マジック

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ヒプノ(催眠)&レイキ・マジック
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ヒプノ(催眠)&レイキ・ヒーラー
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ヒプノ(催眠)&レイキによるヒーリングと、
レイキのアチューンメント(伝授)を、行ってます。
もっと、ヒプノ(催眠)とレイキを、広めていきたいですね。
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2008/07/03 19:54
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ヒプノ(催眠)を使って、「幽体離脱」!?

2006/04/10 08:18
いわゆる「幽体離脱」に関する話題を、
「特命リサーチ」の特番でやるというので、見てみました。

一応、言われてる話として、

「肉体と魂は別」

なんていうのが、あるわけですが、
「幽体離脱」とは、まさに、そういう話で、

魂が、肉体から、一時的に抜け出して、
空中に浮かんで、自分自身の肉体を眺めたり、
肉体の存在する場所とは全く別の場所まで行ってみたり、
ってコトですね。

いわゆる「前世」とか、「生まれ変わり」というのも、
「肉体と魂が別だから、起こりうる」と、考えられてるわけですが、

昨日の番組は、もっと現実的な実験で、

ホテルの一室にいる人が、
「幽体離脱」して、「別の部屋」に行って、

その「別の部屋」のテーブルの上に置いてあるモノを、当てる、
という実験でした。

「幽体離脱」するにあたっては、
「催眠」を使って、意図的にそういう状態を作り出す、
というので、興味深く見てたのですが、
わりと、通常の誘導と変わりないようでしたね。

で、実際に、肉体から魂が抜け出して(?)、
「別の部屋」まで見に行って(?)、

結論を言うと、
「見事に、テーブルの上のモノを、当てました。」

ちなみに、その「別の部屋」には、
温度によって感知するセンサーが付いていて、

被験者が、「テーブルの上のモノ」を言い当てたときに、
そのセンサーが感知した、という場面がありました。

ってコトで、きょうは、ここまでにしておいて、
またの機会に、続きを書いてみますか。
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ヒプノとレイキの合わせワザ!?

2006/02/28 08:08
前回の記事で、
「アンビリーバボーでやってた、“気”の特集」について、触れたのですが、

その番組内で、
「気の正体を検証する」ってことで、
いろいろと、実験を行ってたのですね。

その中で、興味深かったのが、
「ヒプノ(催眠)と気功の違い」、であります。

私のこのブログは、「ヒプノ(催眠)&レイキ・マジック」
っていうタイトルですから、
「ヒプノと“気”の組み合わせ」は、
まさに、ストライクなわけで、

もちろん、気功とレイキを同じに考えるわけにはいかないんでしょうけど、
「気のエネルギーを利用する」という共通点から、
興味深く見たわけであります。

実験は、気功と催眠のセッションを行った際に、
「被験者の脳に発生するアルファ波の割合によって、その相違を判断する」
という形で行われたのですが、

発生するアルファ波の割合において、
両者には、顕著な違いが見られました。

気功のセッションを受けたときのほうが、
発生するアルファ波の割合が、圧倒的に多かったのです。

もともと、この実験は、
「気功自体が、暗示や思い込みによるものではないのか」
という観点から行われたのですが、

「発生するアルファ波の割合」という客観的なデータによって、
「そうではないらしい」とうことが、わかったわけであります。

とういわけで、番組的には、
「気功と催眠は別モノ」という結論になったわけですが、
「当ブログ、ヒプノ(催眠)&レイキ・マジック」といたしましては、

ヒプノを使う際に、
「リラックスを加速させるために」、レイキを使うことは、
やはり、有効なのかなと、思いました。

まあ、気功とレイキを、全く同じに考えるわけにもいかないので、
断言は、できませんがね。

「ヒプノ(催眠)&レイキの合わせワザ」、試してみます?

ヒプノセラピー(催眠療法)&レイキ
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レイキにしても、気功にしても・・・

2006/02/24 07:26
昨日の夜、「アンビリーバボー」で、
「気」についての特集をやってたので、
それについて書いてみますか。

大まかには、
「気功によって、これだけ症状が改善した」という話と、
「気功師の発する気を、科学的に検証する」という内容で、

「気の正体の検証」に関しては、
いくつかの仮説のもと、いろいろな実験を行ってましたね。

ヒプノ(催眠)との違いについても、検証を行って、
実験の結果、全く別のモノ、ってことになったのですが、

一応、「気の正体」の仮説として、
1.赤外線、
2.静電気
3.音波

というのを挙げて、それぞれの仮説に基づいて、
実験を行ったものの、どれも、結果はいまひとつで、

結局、最後は、
「気功師は、自ら、ゼロ磁場を作り出している」
なんていう、わかったような、全くわからないような結論?
で、終わってしまいましたとさ。

要するに、「未知のエネルギーかもしれない」、
ってコトを、おっさりたかったようですがね。

私の場合、「気功」というのは、全く習ったことがないのですが、
まだ、レイキのアチューンメントを受ける前に、
自分で勝手に、「気功のマネごと」みたいなコトをやったことがあって、

それでも、「そこそこの気」は、出るようになりましたね(・・・って、多分)

でも、まあ、「気功」に関しては、「全くの素人」ってことになるんでしょうから、
あまり、語れたものではないのですが、

気功にしても、レイキにしても、
その正体について、科学的に証明するというのは、
まだ、ムリのようですね。

レイキの場合、よく「宇宙エネルギー」だとか、って話を聞きますが、
ホントのトコロは、誰にもわかりませんよね。

結局、「未知のエネルギー」ってことになるんでしょうか。

前に、「レイキとアレの関係について」という話をして、
「アレ」に使ってる(?)、エネルギーもそうなのですが、

世の中には、まだまだ、「未知のエネルギー」が、
満ち溢れているようであります。

レイキ伝授&レイキ・ヒーリング
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前世退行催眠(ヒプノ)

2006/01/18 07:59
▽運命の赤い糸の正体!?

よく、前世や過去世の記憶を思い出すために、ということで、
「退行催眠」が使われます。

では、なぜ、「前世退行催眠」によって、
いわゆる「運命の人」がわかるかもしれないのか、
について、触れてみますか。

よく、「肉体は滅びても、魂は永遠」
なんて話を聞いたことがあると思うのですが、それによれば、
「人生は一度きり」ではなくて、この世で死んだとしても、

魂は生きていて、しばらくの間、あの世で暮らして、
また、宿るべき肉体にめぐり合ったときに、「生まれ変わる」、
というのであります。

で、生まれ変わる前の人生を、「前世」なんていうわけですが、
もし、我々に、「前世なるもの」が存在する場合、
我々は、今までに何度も、生まれ変わってきてて、

今、自分の周りにいる人たちは、前世のときも、
ずっといっしょにいたらしいんですね。

それが、いわゆる、「ソウルメイト」、っていうのですが、
性別とか、親子とかの関係は、入れ替わっても、
前世で自分がつながりが深かった人のもとに、我々は生まれてきて、
それを何度も繰り返してるそうです。

で、一つの人生が終わってから、次の人生までの間
(今までの例だと、短くて10ヶ月、長いと800年くらいだそうです)
は、「中間世」と呼ばれていて、

いわゆる「あの世」で、肉体を持たないで、
「意識体」として存在しているらしいです。
その、「繰り返し」を、例で書いてみると、こんな感じですか。


1700年〜1740年   過去世(この世)

1740年〜1800年   中間世(あの世)

1800年〜1850年   過去世(この世)

1850年〜1900年   中間世(あの世)

1900年〜1970年   前世(この世)

1970年〜1980年   中間世(あの世) 

1980年〜現在      現世(まさしく今)


よく「前世」と、まとめて言いますが、上の例でもわかるように、
「前世」というのは、「今の人生の一つ前の人生」のことで、

それよりも前は、まとめて「過去世」というのですね。

我々は、過去に何度も生まれ変わって、
それぞれの人生において、いろいろな人と関わりあうわけですが、

その「関わりあう人」というのは、姿かたち・性別等の違いこそあれ、
実は、いつも大体同じらしいのですよ。

その、「過去世において、深く関わった人」の中に、
いわゆる「運命の人」がいる、というわけであります。

ちなみに、ワタクシの場合、今の人生に最も影響を与えてるのが、
戦国時代の武士としての人生なのですが、

その時、「結婚の約束をしながら結ばれなかった婚約者」というのがいて、
もし、その人と、現世で結ばれれば、
約500年の時を経て、約束を果たした、ってことになるのでしょうか。

姿かたちが変わってるのに、なぜ、相手が、
「今の人生だと、あの人だ」ということがわかるのか、
というのが不思議だと思うのですが、

「前世退行催眠」を行うと、被験者は、前世の記憶がよみがえって、
そのとき起こった出来事を、
見たり、聞いたり、感じたりすることが出来るのですね。

そう、ちょうど、夢を見ているときと同じですかね。
夢の中の出来事って、本当に現実のことのように感じられるではないですか。

それと同じように、前世にタイムスリップして、
本当にその場にいるように感じて、
当時の自分の周りの人と会話してる場面に遭遇したりすると、
相手の雰囲気で、「今の人生だと、あの人だ」と、わかるのですね。

じゃあ、なんで、「退行催眠」によって、
「前世」の記憶がよみがえるのか、っていうと、

「意識」と「潜在意識」って話になるわけですが、
我々は、通常の意識状態では、前世のことなんて、思い出せないわけですね。

ところが、我々には、「潜在意識」なるものが存在すると言われていて、
その「潜在意識」っていうのは、「前世の出来事」も含めて、
我々が今までに、見たり、聞いたり、感じたりしたすべてのことを、
記憶してるというのであります。

だから、その「潜在意識の記憶」を取り戻すことが出来れば、
「前世の出来事も思い出すことができる」というわけであります。

ただ、「通常の意識状態」では、「前世の出来事」どころか、
「赤ちゃんのころ」のことすら、思い出せないわけですね。

でも、「催眠」を使うと、「直接、潜在意識にアプロ−チできる」ので、
普段、絶対に思い出せないようなことも、思い出せる、というわけであります。

「机の引き出し」で喩えてみると、
いつも使ってる、引き出しが、「意識の記憶」で、
普段は、カギがかかっていて、開けられない引き出しの中に、
「潜在意識の記憶」が眠っている、っていう感じですかね。

それで、「催眠」が、ちょうど、その引き出しの「カギ」みたいなモノで、
その「カギ」を使って、引き出しを開けると、
「潜在意識の記憶」を取り出すことができる、ってトコですね。

で、その「潜在意識の記憶」の中に、
どうやら、我々の「前世の記憶なるもの」があるらしい、
というわけであります。

よく、「出会った瞬間、将来、結婚すると思った」とか、

「初めて会うのに、なつかしい」なんてコトがあると思うのですが、

「現世」では、「その時が初対面」でも、
今までの過去世で、何度も出会ってる、っていう場合が多いわけで、
その場合、「意識」では、当然、「前世」のことなんて覚えてないので、
「今日 会うのが初めて」って思うわけですが、

「潜在意識」は、「今までの過去世の出来事を全て覚えてる」わけですから、

「あ、彼は、前世で結婚した相手だ」とか、

「あ、彼女は、2つ前の過去世で、結ばれなかった相手だ」

というようなことを、我々は、無意識のうちに(潜在意識で)感じ取っている、
ってことになるわけですね。

その結果、「出会った瞬間、将来、結婚すると思った」
なんてコトを思ったりするわけです。

その場合、「意識」では、
「なぜ、出会った瞬間、将来、結婚すると思ったのか、理由がわからない」
と思うのですね。

ただ、「なんとなく、そう思った」というのが、実感だと思うのですが、
その「なんとなく」こそ、「潜在意識が感じとっているコト」なわけであります。

いずれにしても、もし、相手に会ったとたん、
「将来、結婚すると思った」と感じたとしたら、

そういう場合は、だいたい、「前世」とか「あの世」で、
「次に生まれ変わったら、結婚しよう」
なんて、約束してる場合が多いんでしょうね。

って、ことで、これが、「運命の赤い糸の正体」であります。
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年齢退行催眠

2005/12/26 07:39
何か楽しかった場面とか、うれしかった場面とか、

そんな場面を思い浮かべていると、

その場面が、まぶたの裏側に、実際に見えることがあります。

それは、まぶたの裏側が、まるでスクリ−ンのように、

あなたの頭の中に記憶された、映像を、映し出しているかのようです。

今までにあなたが、見たり聞いたり、感じたりしたもの全てが、

あなたの頭の中には、記憶されています。

あなたはその中から、見たいもの、聞きたいもの、感じたいものを、

取り出すことができます。

それは、もしかすると、幼い頃遊んだ、公園の風景かもしれませんし、

幼い頃いっしょに遊んだ、友達の声かもしれませんし、

幼い頃遊んだ公園の、ブランコの揺れる感覚かもしれません。

あるいは、見たり聞いたり、感じたりしたもの全てを、まるでその場にいるように、

もう一度体験することも、できるでしょう。

そう まるで 夢を見ている時のように。

夢の中の出来事は、本当にそれが、現実のものとして、感じられます。

実際に、どこかの景色が見えて、人の声や鳥のさえずりが聞こえて、

握った手の暖かさを、実際に感じたりすることが できます。

あなたが夢を見ている時と同じように、あなたの無意識は、

あなたが昔いた、時間と場所に、あなたを導いて、

昔あなたが見たもの、聞いたもの、感じたりしたことを、

本当にその場面にいるように、その時と同じように、体験をさせてくれます。

さあ、あなたが子供の頃に体験した、

楽しかったその場面に、行ってみましょうか。

そして、楽しかったその時、その場面で、

あなたが何を見て、何を聞いて、何を感じたのか、

実際にその時の年齢になって、その時の体になって、その時の気持ちになって、

もう一度体験してみましょう。

それでは、子供時代の楽しかったその時、その場面に、

戻っていくための 心の準備が出来たら、

右手の人差し指を、動かしてみて下さい。

はい、それでは、時間と空間を超えて、

ゆっくりと、子供時代の、楽しかったその場面に、行ってみましょう。

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レイキとアレの関係!?

2005/12/25 15:35
レイキに関すること・・・かどうか、わからないのですが、
ちょっと触れておきたいことがあるので、書きますか。

何の話かというと、「マジックの話」であります。
よく、マジシャンが、例えばトランプとかに、気をこめるような仕草をしたりとか、

あるいは、そんなことをしなくても、
いつの間にか、トランプの柄がすり替わったりすることがあるではないですか。
まあ、中には、「タネのある手品」って場合もあるでしょうが、

例えば、みんなが見てる目の前で、
本当に、まるで、トランプの数字やマ−クが、生き物のように変化した、
って例もあるのですね。
(もちろん、TVの演出で、CGとかだ、って可能性も否定しませんが)

そのほかにも、いわゆる「物質再生マジック」とか、「瞬間移動」とか、
「タネのある手品でやるほうが、逆に難しそうなマジック」っていうのは、

もしかすると、「レイキ」に近い原理を応用してやってるのではないか、
と思ったわけであります。

まあ、「レイキ」の場合、「シンボル」とか「マントラ」とかが、一応決まっていて、
手順に従っていくと、エネルギ−が流れて、それによって、こんなことが出来る、
ってコトが、一応、定義づけられてるわけですが、

中には、それを、「応用してる」人がいるかもしれませんし、

あるいは、「レイキ」の場合の、「シンボル」・「マントラ」とかとは関係なく、
例えば、自分なりにこういう手順を踏むと、こういうことが出来る、ってことを、
日々のマジックの鍛錬の中で、偶然あるいは、ある程度意識的に、発見した人、
っていうのも、いるのではないですかね。

よく、「手品」では説明がつかないようなマジックを披露して、
「なんで、こんなことが出来るんですか?」と聞かれると、

「練習したからです」

って答えるマジシャンがいるのですが、「練習」っていうのは、
「そういうコト」も含めて、なのかな、と思ったりしました。

まあ、ワタクシ自身、マジシャンじゃないので、わかりませんがね。

レイキ伝授&レイキ・ヒーリング・ルーム
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